
そのような子犬が産まれた場合はお客様にはご紹介せず、わんわんナビスタッフが最後まで責任を持ってお世話をいたします。
お引き渡し後すぐに死んでしまったり、病気になってしまったりする場合の多くは、飼主様がワクチン接種(お引渡しの時にご説明いたします)をしなかったり、まだワクチンが終わっていない状態で(お散歩が不可能な時に)お散歩に行き、どこかで伝染病をもらってきてしまったりする事が原因としてあります。
きちんと飼い方の説明を聞き守っていただければ、必ず防ぐ事ができますのでご安心ください。
私達にとっても可愛い子犬達ですので、子犬をお引き渡しした後も、保証が「ある」、「ない」に関係なく、精一杯出来る限りのアフターケアはさせていただきます。何かあった際は、些細な事でも良いのでご連絡ください。
まれに、生後1年未満では分からない病気をもっている子犬もいます。
そういう時の為にわんわんナビでは病院費用を軽減するためのペットの生体保険もご用意いたしております。
→獣医さんで使える保険で、子犬の保険証をお渡しし、利用できる保険です。詳しくはペットの生体保険をご覧ください。
ブリーダーときちんとご相談をされ、お決めになることをおすすめします。不安な点や、質問等ございましたらお気軽にご相談下さい。
